朝日新聞の連載:人と物の心理学

 2008年1月から3月にかけて、朝日新聞に12回の連載記事を書きました。「人と物の心理学」という何でも書けそうなタイトルでした。基本は、私たちの知識・行動が外部からの情報によって様々に影響されているということをいろいろな方向から述べるということを目指しました。

20080113

20080113

(1) 知識より情報検索力

20080120

20080120

(2) 移動には技術がいる

20080127

20080127

(3) 使いやすく、美しい道具

20080203

20080203

(4) 自信過剰で道に迷う

20080210

20080210

(5) 家には1万点の物がある

20080217

20080217

(6) 行動分析し、効率的な生活

20080224

20080224

(7) 思い出をどう保存する

20080302

20080302

(8) 思い出は語りに存在する

20080309

20080309

(9) 思い出を形にするコツ

20080316

20080316

(10) 思い出の危機 どう対処

20080323

20080323

(11) 他者への行動 状況も影響

20080330

20080330

(12) 「忘れない時代」を生きる

nozy at Work (©nojima, 2006-2010)